集英社インターナショナル

集英社インターナショナルの公式noteです。硬軟とりまぜたオリジナル連載、新刊案内など更新予定です! https://www.shueisha-int.co.jp/
    • 【連載】加藤ジャンプ「今夜はコの字で 全国コの字酒場漂流記」

      コの字酒場探検家・加藤ジャンプさんの連載エッセイです。ドラマ「今夜はコの字で Season2」に登場したお店をはじめ、全国各地のコの字酒場に足を運び、コの字カウンターでの人のふれあい、酒と肴を綴ります。イラストは、『今夜はコの字で』の作画をした故・土山しげるさんの元スタッフ、タカヤスさんが描きます。[毎月第1・第3金曜日更新]

    • インターナショナル新書   創刊5周年「新書は独学の友」

      2022年に創刊5周年を迎えるインターナショナル新書。 書店さんでのフェアやプレゼントキャンペーン、オンラインイベントなど、記念企画について発信していきます📚

    • #読書の秋2021 集英社インターナショナル

      #読書の秋2021 集英社インターナショナルの課題図書にお寄せいただいた感想文のまとめです。

    • 【連載】みんなが気になる「顔」の話 By 山口真美

      「顔」や「表情」の謎を研究する心理学者・山口真美さんの連載エッセイ。人間は、他人の顔や表情、さらには自分の顔をつねに気にしていますが、その理由を、山口さん自身が行なっている研究や、山口さん自身の実体験などから解き明かしていきます。

    • 連載 言語の天才まで1億光年 高野秀行

      「誰も行かないところに行き、誰もやらないことをやり、誰も書かない本を書く」をモットーにしているノンフィクション作家、高野秀行さん。辺境の地では、テキストはもちろん辞書もないような言語が話されている。アフリカのリンガラ語、ボミタバ語、ミャンマーのワ語……。 それらの言語を高野さんは習い、現地で操り、人々の懐に入り込む。なぜそんなことができるのか。 その謎に答えるのが本連載。学んだ言語は20以上、言語オタクを自認する高野さんが、自らの言語体験をたどる。フランス語やスペイン語、中国語など、メジャーな言語の独特すぎる学習方法も登場します。 なお、高野さんの言語人生を振り返りますので、一部が既刊の本の内容と重なる場合がありますが、ご了承ください。

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    目の見えない白鳥さんとアートを見にいく

    川内 有緒
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    さよなら、野口健

    小林 元喜
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    ホーム・コーヒー・ロースティング お家ではじめる自家焙煎珈琲

    嶋中 労
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    リベラルアーツ 「遊び」を極めて賢者になる (インターナショナル新書)

    浦久 俊彦
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    江戸藩邸へようこそ 三河吉田藩「江戸日記」 (インターナショナル新書)

    久住 祐一郎

ネッククーラーの進化の系譜

〈ネッククーラー mini〉 試行錯誤を重ねてきたネッククーラーシリーズ。第2世代からは家電量販店やホームセンターからも「店頭で売りたい」と声が掛かるようになりまし…

ネッククーラーはいかにして生まれたのか?

〈USB首ひんやりネッククーラー〉 2013年に販売したのが首元を冷やす送風冷感機『USB首ひんやりネッククーラー』(1,980円)でした。 本商品を首に装着すると、内側の金…

90万個以上売れている大ヒット商品「ネッククーラー」って何?

「世界最小の家電メーカー」である私たちサンコーを象徴する商品は、なんと言っても、ネッククーラーです。 ネッククーラーは、いまや年間50万個以上を販売している、サン…

講談社現代新書編集長・青木肇さんと語る「新書の世界」

note読者のみなさん、こんにちは! インターナショナル新書編集長の土屋です。 「インターナショナル新書創刊5周年 特別企画 編集長対談」というわけで、講談社現代新書…

そこが「あそこ」でなくなる日まで

「新書は独学の友」フェア、おススメ文系本からご紹介するのは『全国マン・チン分布考』。本書のテーマは、放送禁止用語であり、活字でも伏字にされることが多い言葉。 と…

【図像学で鑑賞する春画入門】鈴木堅弘さんオンライン・トークイベントレポート

3月11日(金)、インターナショナル新書創刊5周年記念オンライン・トークイベントが開催されました。 最終回となる今回は、『「隠しアイテム」で読み解く春画入門』の著者…